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《妄想》あこがれ  白無垢
 詩織の憧れは、
ウエディングドレスと、白無垢。
白が大好きな詩織の、究極の憧れ、

だから、ウエディングドレスで、緊縛されている画像や、
白無垢姿で、緊縛されている画像などを見かけると、
興奮急上昇

特に、白無垢は、着付けるだけでも、何本もの紐や帯で、
締め付けられているのが、詩織の心をくすぐります。


------------------------------
出来れば、赤縄で、亀甲縛りや菱縄掛けにされて、
両腕も後ろ手に厳重に縛られた上で、
白無垢をおお着付けされたら、詩織の憧れの、
お着物の下に縄化粧の、お嫁さんの出来上がり。

 詩織のお手々は、お着物の下で、厳重に後手に縛られ、
その上から紐や帯で絞られているから、ビクとも動かなくて、
 アンヨもはしたない歩き方をしないように、膝の上で、太腿が縛られ、
膝から下だけの、ヨチヨチ歩きしか、出来ないようにしてもらって、
おしとやかに、歩けるようになったわ、

後手の詩織のお手々の代わりに、布製の筒状の物に、
マネキンの手首が付いた物が、詩織の両肩に付けられ、
縄化粧の両肩の縄に結び付けられるの、

お着付けが終わると、その新しいお手々は、扇子を持たされ、
おヘソの前辺りで、両手を重ねて、帯に留められるの、
袖からのぞくお手々の先は、ほんの少しだから、
誰も詩織のお手々だと思うわよね、


でも、詩織の白無垢姿で、ちょっと可笑しなところがあって、
詩織のお尻は、帯締めのお太鼓と同じくらい、膨れているの、
------------------------------
詩織は、白無垢が着られるのが楽しみで、
一生懸命、綺麗にタックして、可愛いショーツを穿いて来たのに、
お着付けの先生ったら、いきなり、詩織を裸にしてしまったの、
 ショーツも脱がされて、裸ん坊の詩織に、
詩織のタックだけじゃ、不十分だからとおっしゃって、
タックの上から、幅広で肌色のツルツルしたフィルムテープの様な物を、
詩織のタックのお股に、ピッタリと貼り付けて、後ろに思いっきり、
引き上げて下さったの、
 そのテープは、すごい伸縮性で、詩織がしてきたタックなんかよりも、
すごくペッタンコのお股を、作ってくださったの、
 お着付けの先生は、これで詩織のペニクリは、完璧に押さえつけられて、
ピクリとも反応しなくなっちゃたわよって、おっしゃったわ、

 先生の貼ってくださったテープには、オシッコ用の穴も作ってくださっていて、
お尻にも穴を作ってくださっていたわ、

 お着付けの先生は、ショーツを穿こうとした詩織に、
お式の間、しおらしく、していられるようにと、詩織のアナルに、
プラグを入れて下さったの、
 プラグには、ポンプとチューブが繋がったいたけど、
そのまま、ショーツを穿くように教えて下さったの、

 ランジェリーを着け直した詩織に、お着付けの先生が、
赤く染められた麻縄を用意されて、詩織に、縄化粧をして下さるのよ、

 ブラとショーツ姿の詩織のお手々が、赤縄で、厳重な高手後手にされて、
かんぬきの縄が胸縄に廻されて絞められると、詩織のお胸でも、
絞り出されるように見えて、素敵でした。

 先生は、赤縄を何本も使って、詩織のお身体を、菱縄で飾ってくださったわ。
詩織の身体に、菱型に何本も何本も赤縄がかけられて、絞られるたびに、
お身体に食い込む赤縄が、気持ちよくて、詩織は、甘いお声がもれちゃったわ、

 赤縄は、詩織のお股にも廻されて、よりペッタンコにして頂いた、
詩織のお股を、赤縄が縦に絞り上げられました。
 お尻のプラグも、赤縄で絞られて、より深く、詩織のアナルに刺さりました。

 お着付けの先生が、すべての縄掛けを終えられると、
詩織に横になるように言われました。

詩織は、先生のお言いつけどおり、横になりました。

ランジェリー姿で縄化粧をしていただいた詩織に、
何枚も何枚も布おむつを重ねたものと、詩織用にご用意してくださった、
特別なおむつカバーを、、ご用意されたの、

 お着付けの先生は、
お嫁さんは、お式の間に、お小水で、おトイレに立つような、
はしたない事をしては、皆様に失礼になるから、っておっしゃって、
詩織に、ご用意してくださった、おむつをあててくださったの、

 お式のお時間はとても長いから、普通のオムツじゃ、
おもらしっ娘の詩織には、とても間に合わないからと、
特別なオムツをご用意してくだすっていたの、

重ねられた布おむつの間には、詩織のオシッコを吸収してくれる、
特別な薄いシートが、何枚も挟まっていて、
そのシートが、何倍もの厚さに膨れながら、
詩織のお漏らししたオシッコを吸収してくれる物なんですって、

それが、何枚も挟まっているから、お式の時間が、
どんなに長くなっても、大丈夫なんですって、

シートが膨れてもいいように、おむつカバーも、
特別な物をご用意してくだすっていたのね、

何枚もの布おむつと、その間の何枚ものシートがどんなに膨れても、
大丈夫なように、おむつカバーは、ホックとか、マジックテープとかで
留めるものじゃなくて、ベルトで締めるものだったわ、

今は、重ねられた布おむつの厚みだけのオムツで、
詩織の腰を包んでくださったあと、おむつカバーで包んでくださったの、

横羽根は普通にマジックテープで合わされてから、股あてが引き上げられて、
左右を三本のベルトで留められました。
最後にウエストの太めのベルトが締められると、その金具に、
小さな南京錠が掛けられておむつカバーの装着が終わったのよ、

詩織がどんなにオシッコを漏らして、シートが何枚も膨れても、
絶対におむつカバーが外れないから、安心しなさいって、言っていただいたの、

おむつカバーも、ゴムの内貼りで、絶対に漏れないし、
詩織の体温を逃がさないような、特別の繊維でできているから、
オシッコが冷たくなって、お風邪をひくこともないし、
伸縮性もある繊維だから、シートが膨れても、それと一緒に膨らみながら、
締め付けてくれるから、オシッコでいっぱい蒸しあげてもらいなさい、
って教えていただいたの

タックのお股にあたる所には、シートがボール状に膨れるものがあって、
ペニクリを押し潰すように、膨れる物もあるのよって教えてくださったの、

でも、これで、詩織のお気に入りの、ブラとお揃いのショーツは、
詩織のオシッコで、汚れてしまうのね、

お式が終わる頃の詩織のお尻は、
布おむつの間のシートがパンパンに膨れて、
でも、おむつカバーがプックリと膨れながら、
ガッチリと抑えてくれるから、ギチギチのオムツでお腰が包まれて、
詩織のお尻は、今の何倍も大きくて、可愛いわよって言われたわ、

 おむつがあて終ると、お着付けの先生は、詩織を立たせてくださって、
オムツの腰のところから出ていた、アナルプラグのポンプとチューブを、
手に持たれて、ポンプを何回か握られたの、

詩織のアナルの中のプラグが、握られるたびに、膨らむのがわかったわ、

 お着付けの先生は、スタンドに吊るされた、液体がいっぱい入った、
イルリガートルを持って来て来られると、チューブの先に、
イルリガートルからのチューブを繋がれて、ストッパーを外されたわ、

イルリガートルの液体が、チューブを通って、詩織のお腹の中に、
入ってきているの、

 先生は、その間に、ポンプのチューブを鋏で切り離すと、
切り離した先を、瞬間接着剤で接着してしまわれたわ、

 お着付けの先生は、これで、外れる心配も、しぼんでしまう心配も、
しなくて大丈夫ね、って、おっしゃられたのよ、


 イルリガートルの液体が全部、詩織の中の中に入ってしまうと、
チューブを外されて、いったんクリップで留められるて、
液体でパンパンに膨らんだ、透明なビニールのパックを持って来られたわ、

 透明パックからのチューブを、クリップを外したチューブと繋げると、
透明パックを詩織の高手後手の後ろ手の背中に、背負うように、
吊るして、取り付けられたわ、

 お式の間中、詩織が緊張しないようにとの、先生のお気遣いで、
イルリガートルの1ℓのお水と、透明パックの、1ℓのグリセリンの、
お浣腸セットを、ご用意していて下さったんですって、

 お着付けの先生のお気遣いには、ビックリしちゃった、

 お式の間中に、お腹の中のお水と、透明パックの中のグリセリンが、
詩織のお腹の腹圧で、行ったり来たりして、自然に循環して、
お式が終わる頃には、詩織のお腹の中も透明パックの中も、
同じようになって、お腹の中の様子が、外からも、一目瞭然に、
判るようになっているんですって、
お着付けの先生のお考えは、すごいでしょう、

 お着付けの先生が、テストしてみましょうと言われて、
透明パックを押し潰してくださって、中のグリセリンを、
お腹の中に注入してくださったの、

 詩織のお腹の腹圧で、透明パックは、元通りの大きさに膨らんで、
戻って、中のグリセリンが、少し、黄色く色が変わったそうよ、
 詩織がお腹に力を入れると、膨らんで、息を吸うと萎むみたいで、
ちゃんと腹圧で循環することを確認して、喜ばれていたわ、

そこまでが終わると、いよいよ、お着付けの先生は、
お腰巻を着けてくださったの、
真っ赤な、お腰巻も、もし、お漏らしが漏れて、お着物を濡らさないようにって、
ゴムの裏打ちがあるものを巻いてもらったの、

菱縄縛りと高手後手の赤縄に、絞り出されるように、詩織のお気に入りで、
ショーツとお揃いで、真っ白のブラが、ポイントになって、
真っ赤なお腰巻が、際立っているわ、
 お襦袢も羽織らせていただいて、お着物を着る準備ができたわ、

ショーツの上からだったけど、菱縄の縦縄が、タックした、
詩織のお股に食い込んできたわ、

詩織のおもらしで、縄が水分を含んで、膨れて、締め付けてきたのね、

お着付けの先生は、ご褒美よって言って、縦縄にコブを作ってくださったから、
そのコブが、余計に詩織に食い込むのね、

 詩織がそのことを、お着付けの先生に伝えると、
お着付けの先生は、それはよかったわね、もっと、もっと、
お漏らしすれば、お縄も締め付けがきつくなるし、おむつも膨らむから、
もっと、お漏らしをしなさいねっておっしゃって、詩織に、
オシッコのいっぱい出るお薬を、たくさんのお水と一緒に
飲ませてくださったの、


 お襦袢の上から、もう一枚、ゴムで裏打ちされた、長襦袢を着せていただいたの、
普通は、お襦袢は一枚でいいのだけれど、お漏らしのひどい詩織には、
ゴムの裏打ちのお襦袢が必要なんですって、
 余計なお手間をかけさせられると、お着付けの先生に、叱られちゃいました、

 お襦袢の上に、掛下をお着付けしていただくのよ、
お襦袢の裏打ちのゴムが、詩織の身体に張り付いて、詩織の身体は、
少し汗ばんできているわ、

 掛下を着せていただいて、何本もの紐で、お着付けしていただいて、
掛下帯を、文庫結びで留めていただくと、詩織の身体の赤縄は、
見えなくなりましたが、その分、何本もの紐と帯とで、
詩織のお手々は、どんなにもがいても、指一本も、動かなくなりました、

お着付けの先生は、最後は、っておっしゃって、奇妙な物をお手にされました、

 それは、肌色の布でできた筒状の物で、その先には、マネキンのお手々が、
付いている物でした。

 掛下のお振袖の中に、それを入れられると、詩織のお襦袢のお肩のところに、
どんな仕掛けなのか、カチリと音がして留められました。
そして、反対側にも同じものが留められると、詩織のお手々は、お襦袢の中で、
厳重に後ろ手になっているのに、お着物姿の詩織に、新しいお手々ができました。

掛下のお振袖を着せていただいて、帯をきつく結んでいただくと、
今まで以上に、後ろ手のお手々が締め上げられて、
新しいお手々がなければ、詩織のお身体は、一本の棒のようになったみたいでした、

 詩織は、お打掛を着せていただけると思っていたら、
お打掛は、お支度の最後にお着付けしていただけるそうでした、


お打掛のお着付けの前に、ヘアーメークね、
詩織は普段、ショートヘアーだから、日本髪のカツラを付けて頂くの、

鏡の前に座らせて頂いて、メークして頂くの、

詩織のお首に、白くて大きなケープがまかれました。
ケープは、お着物姿の詩織をスッポリと覆い隠せる大きなもので、
鏡の中の詩織は、テルテルボウズみたいです。

 カツラを被るのに邪魔になるからと、メークの先生の手には、
バリカンが握られていて、詩織の髪の毛は、丸坊主にしていただきました。

 メークの先生は、1mmのバリカンだから、後の脱毛剤を塗るのも、
楽でいいわねっておっしゃいました。

 坊主の後で、詩織の頭には、白いクリームの脱毛剤が、タップリと塗られました。

メークの先生は、待ってる時間に、他の準備をしちゃいましょうと、
おっしゃって、メークの準備をされました、

 メークの先生は、詩織のお口に、何枚も何枚も、ガーゼを押し込んで、
詩織のお口をいっぱいにすると、その上から大きなテープを張って、
詩織のお口を塞いだわ、花嫁は、無駄なおしゃべりをしないように、
オスマシさんじゃなきゃいけないんですって、

メークの先生が、詩織の頭の脱毛剤を、蒸したタオルで、きれいに拭き取ってくださると、
詩織の頭は、ツルツル頭になっていました。
 詩織の頭を撫でながら、スッキリしたじゃないのと、メークの先生がおっしゃいました、
ツルツルの頭にしたのは、詩織のお顔が、日焼けし過ぎで、真っ黒で、お化粧しても、
みっともないからと、真っ白な、ゴム製の、全頭マスクを被せてくださる事になっていて、
 そのマスクには、綺麗にお化粧がされていて、詩織なんかにお化粧したよりも、
何倍も、何十倍も、綺麗なお顔になれるマスクで、そのマスクをかぶれば、詩織は、とても綺麗になれるって、教えていただいていたの、
 そのマスクを被せていただくのに、簡単にズレないように、接着剤を塗って、
マスクがずれないようにするんですって、メークの先生はおっしゃいました

 メークの先生は、そのことを詩織に教えてくださると、メークの続きを、
されました、

 お嫁さんは、よその人の、余計なお話を気にしちゃいけませんって、
詩織の耳の中に、柔らかな粘土状の、耳栓を入れてくれたの、
これで、詩織は、よその人のお話しとか、気にしなくて好いのよね、

 そしていよいよ、マスクを被せていただけるのね、
詩織のツルツルの頭に、接着剤が塗られて、乾くまで待った後で、
マスクを被せていただいたの、

 マスクには、鼻とおメメに穴が開いていて、詩織のお鼻の穴とおメメの位置に、よく合わせて、被せて頂いたの、
 頭の後ろで、マスクの合わせ目を、頭の上から、編み上げの、
紐を絞っていくと、マスクが、詩織のお顔にピッタリと、
吸い付くように、一体化していくのがわかったの、
マスクは、詩織の首下まであって、お着物の合わせで、その境目は、
判らなくなったわ、
 マスクの後ろの編み上げも、カツラを被せてしまえば見えなくなるし、
今日の詩織は、色白の、綺麗なお嫁さんになれるわ、

 接着剤がしっかりと固まるようにと、メークの先生が、
マスクの上から、ペタペタって叩きながら、押えてくださったわ、

 文金高島田結いのカツラを被せていただいたら、お嫁さんのメークの出来上がり、
カツラを着けていただくと、最初はブカブカに思えたけれど、
形状記憶素材でできていると、メークの先生が教えてくだすって、
しばらくすると、詩織の頭の形に、ピッタリになりました、
 すると、コメカミのあたりで、パチって音がしたように感じました、
メークの先生が、詩織に、薄い三日月形のプラスティックケースを見せてくださって、
そこに付いた、ボタンを押されました、
 すると、詩織のコメカミに、ビリビリと、電気の刺激が、走りました、
詩織が、お行儀よくしていないと、電気で詩織を叱ってくださるみたいでした、

 メークの先生は、そのプラスティックケースを詩織の喉に着けられて、
その上から、詩織のお首に、固い芯のあるカラーを巻かれました、
詩織が恥ずかしがって、下を向かないように、正面だけを見るようにする、
ネックコルセットの様な物だと思います、

 それを着け終わられた、メークの先生は、おもむろに詩織のお着物の裾をめくられると、
詩織のふくらはぎを、竹の物差しで、パチ~ンと、叩かれました、

あまりの痛さに、思わず、お声を漏らしてしまったら、コメカミに、ビリビリと、
強い電気の刺激が、襲いました、

 詩織が、お声を出すと、それを感知して、電気が流れる仕掛けだったのです、
詩織がおしゃべりをしたり、お声を出したり、お行儀の悪いことをすると、
電撃で、お仕置きをする機械のようでした、

 あとは、お着付けの先生に、お打掛を着せていただいて、綿帽子を被せて頂いて、
花嫁姿の出来上がり、

 お嫁さんは、しずしずと、お淑やかに歩くものだから、詩織みたいに、
お着物の下にお縄を欲しがるような淫乱な娘には、特別なお打掛でもないと、
お淑やかに振る舞えないだろうからと、特別なお打掛が、オーダーされていました、

 詩織は、その特別なお打掛がとても楽しみでした。

 お着付けの先生が、お打掛を詩織に羽織らせてくださいました。

羽織らせていただいて、お着付けをしていただいたけど、どこが特別なお打掛なのか、
詩織にはわかりませんでした、

 すると、お着付けの先生が、大きなポリタンクを持って来られました、
お打掛のお袖の中から、透明なチューブを取り出された、お着付けの先生は、
そのチューブをポリタンクの中に入れると、お袖の中にお手を入れられて、
何やら、操作をされたようで、お打掛の中から、小さな振動が起こりました、

 ポリタンクの中の液体が、減っていくのと同じくして、お打掛が、だんだん、重くなって来るのがわかりました、
 お打掛の重さが、詩織の後ろ手にして頂いた両肩に、ズゥンと感じられるのです、
ポリタンクの液体が、全部、お打掛の中に吸い込まれると、お着付けの先生は、
また、お袖の中で操作をされて、小さな振動が止まりました。

 お着付けの先生が、細い透明チューブを取り出されて、それを、おもむろに、詩織の
お鼻の穴に差し込まれました、
 両方の鼻の穴に、細い透明チューブが差し込まれました。

お着付けの先生が、二本のチューブを口に含まれて、息を吹き込まれると、
詩織の胃が膨れるのがわかりました、

 お着付けの先生は、それを確認すると、その細い透明チューブを、お打掛の両方の共襟に取り付けられました、
 また、お着付けの先生が、お袖の中にお手を入れられ、何かを操作されました、
今度は、詩織の胃の中が、冷たくなるのがわかりました、

詩織の胃の中に、ポリタンクの液体が直接、流し込まれる仕掛けのようでした、

きっと、オシッコをおもらしする詩織が、脱水症状にならないようにするためのお気遣いだと思いました、

大量の液体の入ったお打掛の重さで、フラフラしている詩織は、スツールに腰を掛けることを許されました、

お着付けの先生が、何かおっしゃっているようでしたが、詩織には、聞くことができませんでした、でも、お着付けの先生のお顔から、お怒りになっていることは、見て取れました、
 きっと、これくらいの重さでフラフラしていた詩織が、だらしないとお怒りなのだと思いました、

 お着付けの先生は、お着物の裾を開かれると、詩織の足に、何か器具を取り付けてくださいました、

 それは、詩織の太ももと、膝の上、膝の下、ふくらはぎ、足首に、ベルトが巻かれて、
そのベルトが、足の内側と外側の、二本の金属の棒で繋がれたものでした、
膝の両側にある接続金具を操作して、膝を曲げたり伸ばしたりを補助するもので、
 足の不自由な方の歩行訓練の時の装具にそっくりな物でした。

 少しだけ違うのは、そのベルトがすべて、鍵で施錠される物ということと、
両足に着けていただいた、その器具同士が、太ももと膝上のベルトの間で、
短い鎖で繋がれていて、足を開いて歩けなくなるというものでした、

 そのままで、白足袋、お草履を穿かせていただいて、立ち上がると、
膝の金具が、ガチャリと固定されて、詩織のお膝が曲がらなくなりました、

 これで、お打掛の重さでフラフラすることはなくなりました、

お着物の裾を整えていただいて、お打掛も整えていただいたら、姿見の前に、連れて行ってくださいました、

キャァ~、可愛い、お嫁さんの出来上がりね、

 姿見の鏡の中には、白無垢姿の、可愛らしいお嫁さんが立っていました。
真っ白なお顔に、きれいにお化粧をされて正面を向いている、お嫁さんが、お手々を前で揃えて、お淑やかに、鏡の中に立っていました。

 ご準備の最後に、おメメの悪い詩織のために、コンタクトを入れてくださったの、
そのコンタクトは、おメメが悪いのなら、いっそのこと、見えないほうが、
好いとの事で、真っ黒なコンタクトレンズだったの、
その後の事は、何も見えなくなっちゃったから、
後で、お写真を見せていただけるの、

おメメの見えない詩織は、お着付けの先生に付き添われて、
皆さまの待つ、会場まで連れて行っていただくの、


詩織は、首に、真っ赤な首輪を嵌めていただける事になっていて、
そのリードに引かれて、皆様の前へ連れて行っていただけるの、

今日は、詩織が大好きな、素敵な沙希お姉様に、幼児女装奴隷として、
飼って頂ける事を、皆様にお披露目をする、披露宴なのよ、

お着付けの前に、詩織は、グリセリンのお浣腸を受けながら、
最後の射精をさせていただけたの、
自分のお手々で、しごかせていただけたわ、

その後で、沙希お姉様に作っていただいた、奴隷契約書に、サインをして、
今出したばかりの、詩織の白いオシッコを、飲み干したの、

その誓いとして、詩織の射精は、今後、沙希お姉様に管理していただけるの、
勝手に、ペニクリちゃんに触ってもいけないし、
射精させてくださいなんて、お願いもしちゃしけないの、

詩織の、白いオシッコは、沙希お姉様の所有物で、
詩織が勝手に、出したり、漏らしてもいけないの、

お浣腸で綺麗にしていただいた後、詩織は、搾乳台に、
拘束していただき、沙希お姉様からの、ミルキングを受けながら、
奴隷契約書を読み上げさせていただいたの、

でも、お馬鹿な詩織は、沙希お姉様のミルキングに、感じてしまって、
何度も、読み間違いをしてしまったので、何度も何度も、
読み直しをさせていただいたの、
間違う度に、詩織の不要になったペニクリに、電撃を受け、
その度に、白いオシッコのミルクを漏らしてしまったの、

やっと全部、間違わずに読めた時には、詩織の漏らしてしまった、
白いオシッコのミルクは、ワイングラスいっぱいになってしまっていたの、
沙希お姉様が、詩織の、タマタマちゃんの袋の中は、空っぽにしてあげたからね、
と言われて、お姉様の所有物の白いオシッコを勝手に、漏らしたのだから、
ちゃんと元に戻しなさいと言われて、詩織は全部、飲み干しました。


 その後で、詩織は、厳重にタックをして、お着付けの準備に向かいました、、

詩織が、奴隷契約書を読み上げる姿は、ビデオに撮られ、
披露宴で皆さんに、見ていただけることになっているの、

リードを引かれ、ヨチヨチと歩いて、披露宴会場に付く頃には、
お薬の効果が出始めて、あてていただいているオムツは、
グッショリと濡れて、特殊シートが、だんだんと膨れてきていました、
 お腹も、お浣腸が効き始めて、グルグルと苦しくなってきたけど、
詩織の呼吸に合わせて、出たり入ったりと、お背中の透明パックが、
だんだんと詩織の体温になってくるのがわかりました、
お尻の膨らんだプラグがあるから、絶対に漏れることもないし、
どんなにオシッコを、おもらししても、たくさんのオムツがあるから、
大丈夫よね、


会場に着くと、詩織は、ひな壇の上で、お着物の上から、
新たな縄化粧をいただいて、天井から吊るしていただけるの、

お飾りの腕を外して、白無垢のお着物の上から、何本も、何本もの、
真っ赤な綿ロープで、縛っていただいて、お着物の上に、菱模様が、
幾つも出来て、綺麗だったと、後で、沙希お姉様から褒められました。

 お着物のお裾が開かれて、詩織のアンヨの器具の鎖が外されたようでした、
詩織のお漏らししたオシッコで、オムツはすでにパンパンに膨らんでいたので、
鎖が外されると、詩織はアンヨが閉じていられない程で、自然とアンヨが、
開きそうになるのを、器具が防いでくれています、

 お膝の留め具が緩められると、詩織は、お打掛の重さと、オムツの膨らみで、
お膝が曲がってしまい、倒れそうになってしまいましたが、
吊るされるロープが、支えてくれて、尻餅をつかずにすみました。

お膝は曲げたままで、固定していただいたようです、
曲がったままのお膝の間に、棒の様な物が付けられたようで、
詩織はアンヨを大きく開いていただいたようです、
お越しになられた皆様に、詩織の恥ずかしいオムツ姿をご覧いただけるのね、

 詩織の開いていただいたアンヨが、高々と持ち上げられました、
アンヨが持ち上げられると、お股のお縄とコブが、詩織のお股を擦りあげます、
その刺激で、詩織は思わず、うぅっっと、お声を漏らしてしまいました、
同時に、詩織のコメカミに鋭い電撃が走りました、

 詩織のアンヨは、お膝がお顔の前に来るくらいに持ち上げられて、そのまま、
吊るしていただけるようでした、

吊るされた、詩織のバックに、ビデオが流され、
詩織が奴隷契約書を読む姿、電撃でもだえる姿に、
会場の方々は、大笑いをされながら、談笑されていたそうです。

ビデオをご鑑賞いただいた後、詩織は、そのままの姿で、ビニールの敷き詰められた、
お棺のような木箱に、寝かせて入れていただき、披露宴の間、ご来場の方々の、
おトイレとしてお使いいただいて、皆様の御聖水を、身体にいただきました。

白無垢のお着物が、徐々に、黄色く染まっていくのが、
詩織らしく、すごくいやらしかったと、沙希お姉様は褒めてくださいます。

 皆様のおトイレとして、お使いいただいている間も、詩織は、
お浣腸の苦しさに悶えながら、オムツの中にたくさん、オシッコをお漏らししました、
お打掛からの液体も、詩織の胃へ流れ続けています、

 詩織は、唯一呼吸ができるお鼻で呼吸をしながら、皆様の御聖水の香りを、
胸いっぱいに吸い続けさせていただきました。


 披露宴が終わりになる頃には、皆様の御聖水をいただいていた木箱の中は、
詩織の身体の下半分くらいまで、御聖水が溜まっていたそうです、


 皆様の御聖水を全身でお受けするようにと、詩織の身体が、お布団で包まれました、
御聖水を吸ったお布団で、詩織を包み込んでいただけるそうです、

そのままビニールで包まれて、木箱の蓋が厳重に閉じられ、
宅配業者さんに渡されたそうです。

詩織が、沙希お姉様のお家に着いた時には、沙希お姉様は、
詩織のオシッコ漬けが届いたと、お友達をお呼びになられていました。



 沙希お姉様のお家の中の詩織は、赤ちゃんらしく、
ハイハイしか出来ないように、お手々は肘のところで折り曲げ、
アンヨはお膝のところから折り曲げて、それぞれに、
ギプスを巻いていただいています。

詩織は、オムツで膨れた大きなお尻を振りながら、ハイハイして、
沙希お姉様の後を追いかけます。

オムツの中の詩織のペニクリちゃんは、
毎回毎回、タックするわずらわしさを、無くすために、
沙希お姉様のお友達の、お医者様で、縫っていただき、
縫合タックと言うものに、していただいて来ました。

その手術と同時に、逆流防止弁付きのステンレスカテーテルと言う物が、
膀胱まで通され装着されて、詩織は、本当に、おもらし赤ちゃんに、
していただいて来ました。

詩織が自分でしていたタックよりも、もっと綺麗で、
ペッタンコなお股が出来て、詩織は大感激でした。


今日の、詩織の妄想は、これでおしまい、


あっ、ウエディングドレスの妄想もしなきゃ、
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